村田製作所では、2023年に引き続き”ムラタのハードをあなたの武器に。”をコンセプトに、
これからの世の中を変えていく製品・サービス・ソリューションのアイデアを広く募集し、
共にカタチにしていく事業共創プロジェクト”KUMIHIMO Tech camp with Murata”を実施しました。
12月24日~3月6日の選考期間の厳正なる審査の上、受賞企業として5社を選出いたしました。
受賞企業の内、最優秀賞1社、優秀賞2社と今後のビジネス化に向けた取り組みの検討を行ってまいります。
妊娠中の胎児状態の把握は周産期管理の基本です。超音波検査はよい手段ですが熟練を要します。
Gitfsは、多数のプローブを妊娠腹部に巻き、胎児の形態および動態を簡便かつ自動的に評価するシステムを開発しています。
エムスクエア・ラボは、農業を軸に社会課題を解決する事業を創造・デザインするシンクタンクです。農業×ANY=HAPPY。掛け算の発想で、農業にあらゆる"何か"を掛け合わせて、社会課題を解決するビジネスモデルを展開しています。
Kailas Roboticsは、ドローンやUGVなど移動体にも搭載可能な小型軽量・高精密なロボットアームを開発しています。今後の労働人口不足をKailas Roboticsのロボット技術で解決します。
九州工業大学発認定スタートアップのマリスは、世界最先端のエッジAI技術で視覚障害者や高齢者の安全な移動を支援するウェアラブルデバイス「Seeker」を開発しています。
マクニカは、半導体、サイバーセキュリティをコアとして、技術力とグローバルネットワークを活かし、AIやIoT、自動運転など最先端技術の発掘・提案・実装を手掛けるサービス・ソリューションカンパニーです。